アイシールド21

【アイシールド21】40ヤード走ランキング!作中判明情報走まとめ!

アイシールド21には各キャラに40ヤード走のタイムが設定されており、それらを追っていくのも作品の楽しみ方の一つ。今回、アイシールド21の作中で明らかになっている40ヤード走のタイムをランキング形式で紹介しています。どのキャラがどのくらいのタイムか気になる方はぜひご覧ください。

 

アイシールド21の40ヤード走ランキング

 

23位 栗田良寛 6秒5

泥門デビルバッツのセンターライン。ベンチプレスは作中最強クラスだが、40ヤード走は作中で明らかになっている中で最遅。

 

22位 高見伊知郎 5秒7

王城ホワイトナイツのクォーターバック。足をケガしており40ヤード走は遅い。同じく長身の桜庭と長身を活かしたエベレストパスを得意とする。

 

21位 雪光学 5秒6

泥門デビルバッツのワイドレシーバー。運動が苦手で40ヤード走も速くないが、頭脳プレーは得意でヒル魔の戦略によって神龍寺戦では大いに活躍した。

 

20位 佐竹洋平 5秒2

泥門デビルバッツのワイドレシーバー兼ラインバッカー。助っ人選手で元々はバスケ部の選手。

 

20位 山岡健太 5秒2

泥門デビルバッツのワイドレシーバー兼ラインバッカー。佐竹と同じ助っ人選手で元々はバスケ部の選手。

 

17位 瀧夏彦 5秒1

泥門デビルバッツのタイトエンド。スピード・パワー共に作中では並みで、いわゆる器用貧乏な選手。

 

17位 初条薫 5秒1

恋ヶ浜キューピッドのクォーターバック兼キッカー。

 

17位 蛭魔妖一 5秒1

画像右上

泥門デビルバッツのクォーターバック。40ヤード走は5秒1とスピードがあるほうではないが、トリックプレーで敵を翻弄する泥門の裏エース。1年掛かりでタイムを0.1秒縮めており、神龍寺戦での「0.1秒縮めんのに一年かかったぜ」は作中屈指の名言。

 

15位 鉄馬丈 5秒0

西部ワイルドガンマンズのワイドレシーバー。フィジカルが強いパワー系のレシーバー。

 

15位 雷門太郎 5秒0

泥門デビルバッツのワイドレシーバー。身体能力は大したことないがキャッチ力であれば作中最強クラス。

 

13位 石丸哲生 4秒9

泥門デビルバッツのランニングバック兼コーナーバック。助っ人選手で元々は陸上部。陸上部とあって40ヤード走はそこそこ速く、作中でもちょいちょい活躍していた。

 

13位 小泉花梨 4秒9

帝黒アレキサンダーズの女性クォーターバック。身体能力は高くないが、ボールが止まって見えるほど綺麗な回転をする丁寧なパスをする。

 

12位 細川一休 4秒89(バック走)

画像右上

神龍寺ナーガのコーナーバック兼スプリットエンド。阿含もチーム内で唯一実力を認めている天才。一休の40ヤード走は4秒89だがこれはバック走での記録。バック走で陸上部である石丸よりも速いスピードで走っているわけだから、一休がいかに天才かがわかる。

 

11位 桜庭春人 4秒86

王城ホワイトナイツのワイドレシーバー。身体能力は並みだが、高い身長を活かして高い位置でのパスキャッチを得意としている。

 

9位 角口直角 4秒8

網乃サイボーグスのコーナーバック。

 

9位 ジェレミー・ワット 4秒8

アメリカのNASAエイリアンズのワイドレシーバー。ホーマーの超ロングパスであるシャトルパスをキャッチしている。

 

8位 モンティ・ゴメリー 4秒6

アメフトワールドカップのミリタリア代表選手。ベンチプレス120kgで40ヤード走4秒6とパワー・スピード共にかなり高く、ワールドクラスの実力を誇る。

 

7位 甲斐谷陸 4秒5

西部ワイルドガンマンズのランニングバック兼セーフティ。セナに走りを教えた人物で、ラグビー走法のグースステップを応用したロデオ・ドライブを得意とする。

 

6位 バッド・ウォーカー 4秒4

アメフトワールドカップのアメリカ代表で五芒星(ペンタグラム)の一人。スタントなしで撮影をこなすハリウッドスターで、身体能力は圧倒的に高い。レシーバーの中では鉄馬をしのいで作中最強のスペックを誇る。

 

5位 ケルベロス 4秒3

https://twitter.com/daisuke_dark/status/931472193988411393

ヒル魔が飼っているペット。犬だがベンチプレス120kg、40ヤード走4秒3と作中でもかなり上位に食い込むスペックとなっている。そりゃあんだけ逃げるのも納得であるw

 

2位 ハインリッヒ・シュルツ 4秒2

アメフトワールドカップドイツ代表の選手。セナや進と同じ40ヤード走4秒2を叩き出すことができ、ヨーロッパプロリーグ内でも最速の選手。

 

2位 進清十郎 4秒2

王城ホワイトナイツのラインバッカー兼ランニングバック。高校アメフト史上最強最速のラインバッカーで、圧倒的なトレーニングの末最終的にはセナと同じ4秒2の記録を出せるようになった。

 

2位 小早川瀬那4秒2

泥門デビルバッツのランニングバックで本作の主人公。パシリ時代に培った走力で人間の限界速度である40ヤード走4秒2の記録を叩き出した。

 

1位 パトリック・スペンサー(パンサー) 4秒1

アメリカのNASAエイリアンズのランニングバックで、アメフトワールドカップではアメリカ代表としても選出されていた。「無重力の足を持つ男」と称され、人間の限界と言われていた40ヤード4秒2を超えて4秒1の記録を出した文句なく作中最速の男。セナが後ろから追いつかれたのもパンサーが初の体験。




まとめ

以上、アイシールド21の40ヤード走ランキングでした。作中で明らかになっていない選手もいるのでそういった選手の40ヤード走のタイムも気になりますね。阿含のタイムとか超気になります。

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